2008年07月27日

fx トレード マスター

http://www.infotop.jp/click.php?aid=26185&iid=18960

『勝率が1割』という人が多数を占める、証券取引の華やかな裏面。
ですが、最近ではとあるツールの誕生により、『そこそこ以上に勝てる』という事で、注目を集めているキーワードがあります。

それは、『fxトレードマスター』です。

何やら、サイトの名前のように感じますがfxトレードでの列記としたツールです。

そして、このツールですが人にも依りますが『fxトレードでの勝率を9割以上になる』という様な謳い文句が多いツールです。

本当にそうなのか?というので、調べてきましたが実際多数のサイトでも、その詳細が事細かに書かれており、更には現トレーダーの長年のブログにも登場されているので信憑性は高いかと思います。

但し、価格が69,000円とfxトレードを始める上での資金を10万円からで考えている人では『おいおいfxトレードの資金の方がなくなってしまうじゃないか?』と苦笑してしまうような値段です。
ですが、現トレードマスター関連のサイトやブログでも、にわか渋々使ったサラリーマンやOLがおかげで、月に10万円からの投資で5万円前後の利益が出て『じわじわ勝てる』と好評のようです。
30万のトレードを無手で始めようという若いトレーダーには、これからは重要なアイテムに、また、トレード界の必須アイテムとして人気を博す予感のするツールだと私は思いました。

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タグ:FX
【fx 入門の最新記事】
posted by 八九十 at 20:46| Comment(0) | fx 入門 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月21日

fx 入門

fxの人気に比例して、fx入門を紹介しているインターネットのサイトも多くなってきました。
このようなfx入門のサイトが数多く存在するというのは、これからfxを始めたい、fxを勉強してみたいという個人投資家にとって、自宅で手軽に利用できるという点や、いろいろなfx入門のサイトをまわってより多くの知識を得ることができるという点で、とても重宝するのではないでしょうか。
また、fxの業者のホームページでも、初心者のための基礎知識や用語集などのfx入門のページを用意してあります。

fx入門としてfxを紹介しますと、fxとはForeign Exchangeの略で「外国為替証拠金取引」という意味になります。
fxの歴史はまだまだ浅く、1998年に『外為法』の改正により誕生した商品です。一時は一部の会社の強引な勧誘など、顧客とのトラブルが問題化しましたが、2005年の金融先物取引法の改正によって悪質な会社は淘汰され、現在では安心して取引きが行えるようになりまた。

fxに興味のある方や、fxを勉強したい方、もう一度fxを一から勉強しなおしたいという方など、インターネットで
「fx入門」を検索してみてはいかがでしょうか。
タグ:入門 fx
posted by 八九十 at 19:48| Comment(0) | fx 入門 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

FXの基本12 高金利通貨

金利の高い通貨と(金利の安い)日本円の取引をする場合、それぞれの通貨の金利の差から、「スワップポイント」が発生します。
具体例を出しましょう、○□国の金利が高く、日本円の金利の方が低いと、○□国の通貨を持っているだけでスワップによる収入が発生します。
すると、金利の高い通貨へと資金が集まり、通貨上昇につながりそうに思いますが、実際の値動きは必ずしもその方向へは行きません。
金利の高い国は、それだけ物の値段も上がります、これにより市場は違う方向に動く可能性があります。

例えば、△国は金利ゼロ。□国は金利が10%としましょう。レートは△=□だったとします。すると、一本のペンの値段は、1△=1□となります。
しかし、1年後に金利が付いた値段を考えてみますと同じペンなのに、△国ではペン一本が1△、□国ではペン一本が1.1□となります。
□国の方が高くなってしまい、国際的な競争力が落ちています。
つまり、△国が通貨高、□国が通貨安です。これにより、金利が高い通貨がずっと通貨高になる事は少なく、むしろ競争力が落ちて売られてしまう(通貨安になる)ケースが多く見られるのです。
単純にスワップポイントでの収入以外に、こうした点を考えておく必要がありますのでご注意しましょう。
posted by 八九十 at 19:32| Comment(0) | FX 基本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

FXの基本 ユーロのすすめ

ドル円の次に魅力的なのはユーロとアメリカドルの組み合わせ、ユーロドルです。
この組み合わせだと日本円が入らない取引になりますがこれもFXならではの楽しみ方と言えるのではないでしょうか。
ただし、初めてでいきなりユーロドルだとイメージがつかめないと思うのでドル円に飽きたら、というか慣れてきてから少しずつユーロドルにチャレンジしても遅くは無いと思います。

ユーロとドルの取引量は、ドルと円の取引以上に量が多いですから安定感も抜群になります。
また、ユーロは将来的にはドルと替わる通貨になると予想されていますから、今後ユーロがどんどん強くなっていくのは予想がつくでしょう。
歴史のまだ浅いユーロですが参加している国の数が多く、力の強い国が多い。
これが魅力の一つでもあります。
また中東では、石油の決済通貨をドルからユーロへ切り替えるような動きも出ていますから、そうなるとこれからユーロの影響力がもっと強くなっていく事も予想できます。

とくに、このユーロドルの場合だと日本円が間に入ってきませんから、円の動きが不安定な時などは、円をあえて外してユーロとドルで取引をすると、投資の成績も安定してくるでしょう。
と言ったような形で戦略的に切り替えをはかるなどの方法も積極的に取り入れてはどうでしょうか。
タグ:FX ドル ユーロ
posted by 八九十 at 17:42| Comment(0) | FX 基本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

FXの基本11 ドル円

外貨預金などでもそうですが、やはり基本的に初めての場合はアメリカドルから始めるのが基本のようです。
FXでの場合はこれを「ドル円」と言います。
ではなぜドル円なのか。それには、次の三つの理由があるんです。
1.ドルが世界の基軸通貨
2.情報量の多さ
3.取引量が多く安定している
取引を実際にする場合に一番安心できるのがドルでもあります。
というのも、取引量が他の通貨に比べて桁違いに多いですから、そこに使われている金額(投資額)も半端なく大きくなります。
取引量が多いという事は、ヘッジファンドのような大口の投資家(投機筋)が、意図的に値段を動かそうとしても、あまりに市場が大きすぎて動かせないんです。
仕手が起きないという事は、それだけ今の価格が正当な数字で、誰かが意図的に動かしているものではないから、値動きも読みやすいということです。
また世界的な動きからしてアメリカドルが世界の基軸通貨として認められているのは間違いないでしょう。
そういった点からして情報量が多いと言うのもうなずけるかと思います。
また、そういった点以外でも普通の人が一番なじみのある通貨と言えばやはり日本円以外ではアメリカドルが一番分かりやすく。
イメージもつかみやすいのも間違いないでしょう。
タグ:ドル円 FX
posted by 八九十 at 15:44| Comment(0) | FX 基本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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